株式投資虎の巻き」(2)

 ■ ここから先は儲かっていない人だけお読みください
この情報は貴方だけにそっとお伝えするものです。投資の参考にしてください。

 1 貴方は、おお化けする銘柄の情報が欲しいですか?
◎残念ながらその様な情報は、このネット上には流れていません。
新聞や雑誌にものりません。もし、儲かったとしても、たまたまネット情報で買った銘柄が上がっただけです。

へたをすれば高値を掴まされて逃げられるのがおちです。本当にきをつけましょう。
◎過去には、以下のような「はめ込み営業」があったのは事実です。現在でもこれらに近いことがあるかもしれません。
◎以前は、トップシークレットの情報はどこが一番早く入手できてどこが一番先に買ったのでしょう。それは、証券会社の自己売買部門です。
◎だいたい相場を作っているのは(あえて作っていると言わせてもらいますが)大証
券会社や外資系の証券会社のシンクタンクと組んだ外人です。すなわち、次に安いところを仕込むのは、裕福層・大金持ちの外人です。
◎その次に、優良情報が廻ってくるのは、銀行、保険、農協、年金基金等のいわゆる機関投資家でした。
◎そして、最後にそれらの大口投資家が仕込んだ後、「推奨銘柄」として、新聞やマスコミ、インターネット等に情報を流して、一般の投資家が買いに走ることになります。頭のいい貴方ならもうお分かりですね。そう「高いところ」を掴まされて「売り逃げ」ということがあったのです。
※この様な状況を理解していれば、自分で納得の行く銘柄を調べて探し、売買した方がよっぽどましですし、儲けも大きくなるでしょう。事実、値を飛ばす銘柄は他に沢山あります。

 2 あなたが銘柄を選択する場合の基準はこれだ。
◎本題に入る前に、相場は作られるものということはお分かり頂けたとおもいます。荒っぽい言い方をすれば材料「世界の投機資金」の動きが相場の上下を決定するといっても過言ではありません。
◎「世界の投機資金」には色々な種類があることをご存知ですか!サウジやクウェートなどの産油国が動かしている「オイルマネー」はご存知と思いますが、他にも「ユダヤマネー」「華僑マネー」「インドマネー」「ロシアマネー」などです。
◎貴方が買って儲かるためには、彼等がこれから買う銘柄を先回りして買うか、現
在進行形で仕込んでいる銘柄を買えば儲かります。「でも、そんな銘柄わかるはずないよ」と言いたいですね!
◎では参考となる例を紹介しましょう。あなたは、長者番付で一躍有名になったタワー投資顧問の「清原氏」をご存知ですね!彼は長者番付の上位に並ぶ方々のなかでは異色の存在ということで有名になりました。他の方々は経営者が多い中、彼は「ファンドマネージャー」というサラリーマンです。その彼がなぜ申告所得100億円を越すような給与を稼ぎだせたのか!知りたくありませんか!次のリストを見てください。清原氏がある巨大な投資資金をバックに仕込んだ銘柄です。

8895 東証1部(株)アーネストワン
9892 JASDAQ (株)卑弥呼
KIU投資経済研究所-13-
9814 東証2部アシックス商事(株)
1906 JASDAQ (株)細田工務店
5987 JASDAQ (株)オーネックス
9986 JASDAQ 蔵王産業(株)
9966 東証2部藤久(株)
7579 東証2部オリジン東秀(株)
8117 大証2部中央自動車工業(株)
9908 JASDAQ 日本電計(株)
5933 大証2部アルインコ(株)
7628 東証1部(株)オーハシテクニカ
8860 東証1部フジ住宅(株)
8866 JASDAQ (株)コマーシャル・アールイー
8738 JASDAQ ひまわりホールディングス(株)
8889 ヘラクレス(株)アパマンショップネットワーク
6466 東証2部(株)トウアバルブグループ本社
4314 ヘラクレス(株)ダヴィンチ・アドバイザーズ
4827 福岡(株)ビジネス・ワン
9640 JASDAQ (株)セゾン情報システムズ
7598 JASDAQ (株)ナイスクラップ
7599 東証1部(株)ガリバーインターナショナル
8917 大証2部ファースト住建(株)
9757 東証2部(株)船井総合研究所
8904 東証1部(株)サンヨーハウジング名古屋
7421 東証1部カッパ・クリエイト(株)
4678 東証1部(株)秀英予備校
4321 東証1部ケネディクス(株)
6924 東証1部岩崎電気(株)
2775 東証1部日本レストランシステム(株)
KIU投資経済研究所-14-
2674 東証1部(株)ハードオフコーポレーション
1718 JASDAQ 美樹工業(株)
4668 東証1部(株)明光ネットワークジャパン
2227 ヘラクレス三星食品(株)
9845 東証2部(株)パーカーコーポレーション
9324 東証1部安田倉庫(株)
8119 JASDAQ (株)三栄コーポレーション
8059 東証1部第一実業(株)
7874 東証1部スルガ(株)
7613 東証2部シークス(株)
7608 東証1部(株)エスケイジャパン
6418 東証1部日本金銭機械(株)
6294 大証2部オカダアイヨン(株)
7217 JASDAQ (株)テイン
8892 JASDAQ (株)日本エスコン
2736 JASDAQ (株)サダマツ
6927 東証2部フェニックス電機(株)
4187 大証2部大阪有機化学工業(株)
8848 東証1部(株)レオパレス21
4828 JASDAQ 東洋ビジネスエンジニアリング(株)
9609 東証1部ベンチャーリンク(株)
8154 東証1部加賀電子(株)
7745 東証2部(株)エー・アンド・デイ
2326 ヘラクレスデジタルアーツ(株)
4724 東証1部(株)シチエ
5121 東証1部藤倉ゴム工業(株)
8876 JASDAQ (株)リロ・ホールディング
4628 JASDAQ エスケー化研(株)
KIU投資経済研究所-15-
8139 東証2部(株)ナガホリ
4061 東証1部電気化学工業(株)
8596 福証(株)九州リースサービス
6386 東証2部扶桑レクセル(株)
8909 JASDAQ シノハラ建設システム

◎貴方はこのリストをただ漫然と眺めるだけですか?それでは投資家失格です。
◎貴方はこのリストの銘柄を買おうと思いましたか?それも半分投資家失格です。
◎私ならもしこのリストが手に入ったら直ぐにこれらの銘柄の特徴を調べます。財務や会社の戦略や新製品情報などは直接会社訪問して広報の担当者に話を聞くのが一番良い方法ですが、一投資家の身分ではおこがましいと思われるかたは、居ながらにして調べる方法として良いのは、やはりヤフーのファイナンスで直接その会社のサイトで調べることをお奨めします。
◎もう一つ大切なチェックがあります。何だとおもいますか?それは「会社四季報」や「会社情報」を調べることです。ここで「なーんだ」と思う方は投資家失格です。よーく調べますと「清原氏」の運用している資金(つまり彼は誰のお金を運用しているのか?かれのバックについているのは誰か?)がわかります。
◎現在進行形の銘柄よりもそちらのチェック方が遥かに大切です。それでは、四季報、会社情報を開いて彼の銘柄の情報を読んでください。見るだけではだめです!読むのです!
◎うまく読むことができましたか?「なるほど」と思われた方おめでとうございます。貴方は株式長者の道に一歩足を踏み入れたことになります。
◎もうお分かりですね!そうです「外人の超大口投資家」(中には外資の買っていない銘柄もあります)です。リストの一番目「8895」の「アーネストワン」を開いて株主欄をみてください。そこには、「バンクオブニューヨーク」「モルガン・スタンレー」「ゴールド・サックスマン」等のそうそうたる超大物外資が名を連ねていますね!彼等こそが世界の金融市場を動かしているのです。
◎彼等が動かしているのは、株式だけではありません、今高騰している「原油」「金」「その他素材」それから「為替」すべての金融商品の支配者です。彼らとその他の「投機マネー」が1日に動かせる資金の総額は日本の年間国家予算を遥かに上回ります。日本の年間国家予算の80兆円強を、世界の投機マネーは1日で動かすことができるのです。この事実は、貴方が投資に成功するためにどうしても知っておくべきです。
◎如何ですか、これらの情報はすべて本当です。この事実に背を向けてこの金融市場の戦いで生き残ることはできません。
◎この事実を知ったら、ネット上に流れている情報なんて吹けば飛ぶような些細なものに思えませんか!当然私の「ホームページ」にもこの情報は載せていません。今この資料を請求してくださった貴方だけに、そっとお知らせしているだけです。
◎それではこれらの情報を踏まえて、もう一度最初の目的「貴方の銘柄選択」に話をもどしましょう。

 3 完全必勝の銘柄選択
◎貴方が株式相場で成功する一番良い方法がやっと見つかりましたね!そうです
清原氏と同じように「彼等とお友達」になることです。といってトップシークレットの情報を彼等自身が仕込む前に、他人に漏らすことは100%ありません。そんなことは当たり前のことです。
◎しかし、貴方には先ほど銘柄を読む力が授かりました。もう怖いことはありません。
そこで、今度は、「四季報」や「会社情報」を見て外資が大株主になっている銘柄をピックアップします。
◎この銘柄すべてが買っていい銘柄と思ったら貴方は投資家失格です。ピックアップした銘柄の中で歴史的な高値に位置する銘柄は当然外します。彼等が何時売り逃げるか分かりません。
◎ピックアップした中でインターネット、新聞、雑誌などで紹介記事がのり多くの投資家の買いでにぎわっている銘柄も外します。
ここで貴方も馴染みの良く知っている「ソニー」について外人がどのような仕掛けをしたか、

過去の株価の推移から紹介してみます。
2003年の3月にソニーの株は、高値4600円どころをつけていました。その翌月ソニーは「大幅減益」を発表。
これをチャンスとばかり外国人投資家は、大量の保有株を売りだしストップ安となりこれを契機に、その他の優良株も一斉に売られ歴史的な安値を付ける銘柄が続出しました。
これをソニーショックと呼んでいるのはご承知と思います。
この間ソニーは5月始めに2720円の安値をつけ大底を確認したところで、今度は反対に、外資は大安売りの優良銘柄の底値買いを仕掛けもうすでに仕込みは終わっているのです。

ソニーの大株主欄には外資の名がずらりと並んでいることが確認できますね!
これは、ソニーという日本を代表する銘柄さえも外資に狙われると、ひとたまりもないことを示す良い例です。
◎貴方がこれから探すべき銘柄は、この様に仕込みが終りこれから大仕掛けで外資が「高値で売り逃げる」銘柄を探すのです。このソニーが貴方の銘柄探しの参考になる筈です。(まだソニーは時間をかけて仕上げにかかります)

銘柄選定の基準;
T大株主に外資の名が入っている銘柄
U歴史的な高値圏にある銘柄は除く
Vインターネット、新聞、雑誌などで紹介記事がのり多くの投資家の買いでにぎわっ  ている銘柄も除く
W初動段階の銘柄の上昇バイアスがかかっている銘柄を選ぶ
Xソニーのように外資が仕込み終わった銘柄を選ぶが動き出すまでは様子を見る貴方が買えるのはWということになりますね!
◎どうですか、銘柄の選定が断然面白くなってきましたね!私はいつも思うのですが、人がインターネットや新聞などのマスコミに載せた情報を入手して銘柄を買って儲かったとしてなんで嬉しいのかと!
◎多分そういう人は「情報で儲けても情報で損する人」なのですね。あなたはこの「虎の巻」を申し込まれた方ですからそのような考えはない方と思います。それ故、あなたには「本物の投資」をして「本当に儲けて」欲しいと思っています。

 4 ガッチリ儲けるためのノウハウ
◎貴方は、外資大手が仕込んでいる銘柄を選択できたら大儲けができると思いますか?いや、そんなことはありません!もしそれで安心しているようでしたら、貴方は投資家失格です。
◎なぜでしょうか?彼等が目標利益まで持っていく途中に、彼等自身のよんどころ無い事情で手を引かれたら、貴方はどうしますか?急にその様な事態になったら貴方は直ぐに対処できるすべを持っていますか?
◎実は、私の会員さんはすべてその方法を身につけています。更に、その様な危険を回避するだけでなく、会員の皆さんは、それを身につけることによって普通一般の投資家の何倍ものキャピタルゲインをあげています。
◎それではもうひとつ。例え外資大手がそのまま「仕掛け続ける」として、一気に頂上まで持っていくと思いますか?それも否です!もし貴方がチャートブックを持っていらしたら該当する銘柄をみてください。そんな銘柄は一つもない筈です。
◎たまにあったとしてもそのやり方は外資ではなく、資金量の少ない金融法人とか特定のグループが便乗して仕手戦をまじえたのでしょう。そんなものに乗ってはいけません。いつ落とされるか分かりませんし、大火傷のもとです。もっともその様な株が好きな方は止めません。損も得も自己責任の世界ですから。
◎そんなものより世界の金融界を動かしている外資大手とスクラムを組んだ方が絶対有利だし、大きな利益につながると思いませんか。私たちは、貴方が株式投資で成功者になって欲しいのです。

 5 貴方自身の投資法を確立しよう
◎ここまで来た貴方は、もう70%以上株式長者になっています。おめでとうございます。でも、残念ながら最後の30%が理解できなければ「本当の株式長者」にはなれません。その30%を知りたくない方はここでこの「虎の巻」を閉じてください。これ以上読んでも時間の無駄になるだけです。
◎当然その30%は有料になります。もし貴方が私たちの会員さんが日々おこなっている方法を知って、それを実行に移すのであれば、会員さんと一緒に「株式投資の勝組」の仲間入りをすることになるでしょう。有料といってもすべての会員さんと同じようにその技術代を1回支払うだけのことです。
◎もし貴方が他の「投資顧問」に入会して投資指導や銘柄指導を受けるとしますと、入会金40万円以上、成功報酬は利益の20%が普通です。それ以下ですと、まともな指導を受けることができないでしょう。私たちの会員は、そんな高額な経費を払いません。でも、本当に儲けるためには多少の経費が必要なことは知っています。それが嫌な方はこれ以上読む必要なありません。
更に読み進みたい方は、ここからが最も大切な部分になります。
◎外資大手の銘柄の話に戻ります。貴方は外資の仕込んでいる銘柄を先ほどの方法でピックアップしました。その銘柄は先ほども言及しましたが、途中で仕上げを止めてしまう場合もあり、一気に買上げるわけでもありません。しかし、彼等が最後まで仕上げにかかった銘柄は2倍3倍どころではありません。貴方は、その銘柄に最後の仕上げまでついていくことができます。そう、最後の仕上げまでです。
◎もうお分かりですね!貴方が最後までついていけばどうなるか!
◎それでは、彼等の銘柄に最後までついていくための貴方の方法を理解してください。どんな銘柄でも上げと下げがあります。これは、貴方も認めるところでしょう。上げのバイアスの時「上げ下げしながら上げていきます」。下げのバイアスの時「上げ下げしながら下げていきます」。
◎つまり、上げのバイアスでも下げのバイアスでも「波動」があります。この株式の波動を緻密に研究した学者でエリオットという人がいます。その理論を彼の名を冠して「エリオットの波動論」と呼んでいます。このことについては、説明すると長くなりますので別の機会に譲ります。
◎貴方にご理解頂きたいのは、外資大手も買いを入れたり静観したりを繰り返しながら(買いコストを押えながら)銘柄を仕上げていきます。そこでこの波動を正確に把握していなければ、貴方の資金は時間的なロスを蒙ることになります。
◎例え上がって行く銘柄でも上げ下げの下げに入っているのに持っている必要はありません。時間のロスです。その場合は一旦利益を確定します。もしも持ち続けてその下げが上昇の終りで、そこから大幅に下げに転じてしまったら、売らずに持っていること自体大損になってしまいます。(外資が手を引いてしまっていることもあります)
◎ここが株式投資では一番大切な「売買のポイント」つまり「利益が出るか出ないか」の分かれ目なのです。


--------------------------------
Bee Family
http://joho.u-tyan.net/
--------------------------------


アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/